2006

11.08

« ソロコンサート »

びっくりしました。

関ジャニの3人がソロコンサートなるものをやる・・・そーです。


そんな乱暴な企画があるくらいなら、V6のソロコンがあってもいーよーな気がしませんか????

V6のソロコンといっても坂本さん限定ですが。

その他5人のソロコンがあったら・・・・森田さんのは少し興味がわきますが、特に三宅さんのがあってチケットも交通費も宿泊費も出してくれるという方がいてもやんわりとお断りすると思います。(爆)

あ〜OZ観劇からテンションが上がっているせいか、目もかなり曇ってしまっていると思われます。
坂本ソロコン・・・ソロコン・・・

いつかあっても良さそうな気がしてきました。


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    2006

11.07

« 生きるということ »

タイトルは重め〜ですが、最近思うことを書きます。

しょっちゅう登場する祖母94歳。
先日左肩を脱臼したことで左手の神経がどうやら切れてしまったらしく左手がだら〜んとした状態となってます。
もともと足が悪かった上に左手の負傷で大打撃です。

もう1日1日生きるということでやっとこさという感じなのです。

去年背骨を折り、ようやっと死ぬ思いでリハビリをしてなんとか自分で立ったり歩いたり出来るレベルまできた・・のに、またリハビリの日々。

心底もうどうでも良くなっている様子。

祖母の心情からすればいたしかたない・・という気もする。

でもそこで家族も見捨てたらお仕舞いです。
毎日どうすればもっと“希望”を持てるようになるか?を考えています。

あんな老人になっても、やっぱり生きるのに“わずかな希望”が必要なんですね。

先日、医者に『この歳だからね〜(治りはしないよ)』と言われたのが本当に悲しく腹が立ったそうです。
医者やリハビリの担当の方の、何気ない言葉にいちいち傷つき落ち込んで帰ってくることがあるのです。

どんなに歳とっても、頑張って生きていくには『希望』が必要なんだなぁと思うのです。
ていうか・・とっても単純な性格なので、いっぱい誉めたりすれば簡単に元気になるんです。
もし治る見込みが殆どなくても、多少はよくなる見込みがあるのなら・・・頑張らせてあげたいと思うのです。

トンネルの出口が全く見えないよりも、とてつもなく遠くにでも光が見えたらそこへ向かって歩いて行こうという気になるじゃない?


最近のいじめ自殺にも同じことを感じるのです。
トンネルの出口がふさがってしまったのだな〜と。

家族や友人、学校の先生でももう誰でもいいから遠くに光を見させてあげることが出来たら自殺を防ぐことが出来たのではないのかな?と。

『生きる希望』これは生きている人誰でも必要なものだと思うのです。
どんなに祖母の容態が悪くなろうとも、絶対に『希望』がある生活をおくれるようにしてあげたい・・・と思ってます。

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    2006

11.01

« OZ観てきました〜♪ »

いや〜〜〜〜 ・・・

思っていたよか

すごく良かったですよ!!!


坂本さん舞台は私的には『フットルース』以上のものは今後ないだろう・・なんて思ってましたが
そんなことはなかった!と思いました。

声もすごく出ていたのもびっくりしたし、あんな泣かせる歌い方が出来るということもびっくりしましたね。
本当によく頑張りました
努力賞〜

紫吹さんについてもまったく予備知識がなかったんですが、思っていたよかキュートで細くてスタイル抜群でとても良かった。
IZAMは・・・・・・・・。。。

やっぱり男同士のラブシーンはもうちっと美しい方とだったら良かったんだけどね〜〜〜
IZAMは、ビジュアル系メイクなしだとあまり・・ど〜なんだろうね・・・微妙です。

とにかく坂本さん出ずっぱりで、坂本ファンは必見というのもうなずけました。
観ることが出来て良かったデス。

坂本さんの魂がとても感じられたので感動でした。



昨日のジャニ観劇者はNewsの小山くん。
まぁどーでもいい話ですね。(笑)

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